タレント・講師例

実績例やご紹介を兼ねたページとなっています。様々な芸能プロダクションと提携しておりますので、掲載されていないタレント・講師のご提案にも対応いたします。

スポーツ

江本孟紀

江本孟紀(えもとたけのり)

野球解説者

プロ野球選手として、東映フライヤーズ(現北海道日本ハムファイターズ)、南海ホークス(現福岡ソフトバンクホークス)、阪神タイガースで活躍。現在はサンケイスポーツを中心にフジテレビ、ニッポン放送などでプロ野球解説者として活動している。またアメリカ独立リーグ初の日本人チーム「サムライベアーズ」への協力やタイ王国ナショナルベースボールチーム総監督を努め北京五輪アジア予選に出場するなど、野球界の底辺拡大と発展に努めている。現在も執筆活動に加え、巧みな話術で講演活動を行う。
【講演】テーマ:「プロ野球を10倍楽しく見る方法」「スポーツを通じて得た経験」「挑戦」

スポーツ

大島康徳

大島康徳(おおしまやすのり)

野球解説者

1968年ドラフト3位で中日ドラゴンズに入団。中日ドラゴンズから日本ハムファイターズに移籍し、当時史上最年長の39歳11ヶ月で通算2000本安打達成。豪快にすくい上げるバッティングで本塁打を量産するスラッガーとして、中日・日本ハム両球団の主軸として活躍。日本ハム退団後は同球団監督、また第1回WBCでは日本代表打撃コーチとして世界一に貢献。現在は名球会会員、プロ野球解説者として活動中。
【講演】テーマ:「無名から始まった野球人生」「第1回WBC優勝秘話」

スポーツ

片山右京

片山右京(かたやまうきょう)

元F1レーサー

レーシングドライバーで、元F1ドライバー、登山家、自転車競技選手。相模原市の名誉観光親善大使も務める。現在は、数々の自転車レースに選手として参加。登山家としても世界の名立たる高峰登山への登頂記録をもつなど、自然と向き合いながら、地球にやさしい環境創りを提唱、クルマや自転車を軸に積極的に取り組む。世界7大陸最高峰登頂はエベレスト(8,848m)を残すのみとなっている。
【トークショー形式】テーマ:「チャレンジ~諦めないで最後まで~」「自然と向き合う」

スポーツ

杉山愛

杉山愛(すぎやまあい)

元プロテニスプレーヤー/スポーツキャスター

17歳でプロに転向し、34歳まで17年間プロツアーを転戦。
グランドスラムでは女子ダブルスで3度の優勝と混合ダブルスでも優勝を果たす。
グランドスラムのシングル連続出場62回の世界記録を樹立。
オリンピックには4回連続出場を果たした。
2009年引退後は、情報番組のコメンテーター、グランドスラムのスペシャルコメンテーター&解説等で活躍。
また、杉山愛ジュニア育成基金を立ち上げ、16歳以下の女子選手をサポートする『ROAD to Grand Slam』プロジェクトを始動させている。
【トークショー】テーマ:「世界一の継続力」「プロフェッショナルとは」「夢をかなえる生き方」他

スポーツ

瀬古利彦

瀬古利彦(せことしひこ)

DeNAランニングクラブ総監督

現役時代は国内外のマラソンで戦績15戦10勝。
トラック競技においても5000mからマラソンに至るまでの日本記録を総ナメにし、25,000mと30,000mでは世界記録を樹立(当時)した。
2013年4月より、DeNAランニングクラブの総監督を務める。
【講演】テーマ:「心で走る」 他、マラソン教室等も応相談

 

スポーツ

舞の海秀平

舞の海秀平(まいのうみしゅうへい)

元力士/キャスター

日大相撲部で活躍。山形県の高校教師の内定が決まっていたにもかかわらず周囲の反対を押し切って夢であった大相撲入りを決意。新弟子検査基準(当時)の身長に足りなかったため頭にシリコンを入れて新弟子検査に合格。
同月、初土俵(幕下付出し)。1991年3月、十両(四股名:舞の海)に昇進し、同年9月幕内入りを果たす。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、“技のデパート”の異名をとる。
【講演】テーマ:「可能性への挑戦」「小よく大を制す」
「可能性への挑戦」「小よく大を制す」などのテーマで話す講演は、大型力士と戦い続けた現役時代のエピソードや、挑戦し続けることの大切さ、また相撲界の舞台裏など。
最近は相撲界で起こる様々な出来事から、相撲からの社会関係論や教育論、よき指導者に恵まれ、特に重要な4名の指導者との縁を踏まえた、教育論、指導論など。

 

スポーツ

前田幸長

前田幸長(まえだゆきなが)

野球解説者

1988年福岡第一高校のエースとして春夏連続甲子園出場。その年のドラフトでロッテオリオンズから1位指名を受け入団。その後、中日ドラゴンズ、読売ジャイアンツと経て、2008年にはメジャー挑戦のため渡米し、テキサス・レンジャース傘下の3Aオクラホマ・レッドホークスで中継ぎとして36試合に登板。チームの地区優勝に大きく貢献するも、シーズン終了後に20年のプロ野球生活に区切りをつけ現役を引退。現在は野球解説者、タレントとして活動分野を広げ、精力的に活躍中。
【講演】テーマ:「我が野球人生~タイミングとターニング~」「アスリートの健康マネジメント」

スポーツ

増田明美

増田明美(ますだあけみ)

スポーツジャーナリスト/大阪芸術大学教授

高校在学中、長距離種目で次々に日本記録を樹立する。1984年のロス五輪に出場。92年に引退するまでの13年間に日本最高記録12回、世界最高記録2回更新という記録を残す。現在はスポーツジャーナリストとして活躍中。マラソン解説にはその取材力で定評がある。また、2007年7月には初の小説「カゼヲキル」(講談社刊)を発表。2001年から10年間、文部科学省中央教育審議会委員を務める。厚生労働省健康大使。
【講演】テーマ:「自分という人生の長距離ランナー」「夢を走り続ける女たち」 ※健康をテーマとしたトークショーやパネルディスカッションも人気です

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