タレント・講師例
舞の海秀平

舞の海秀平(まいのうみしゅうへい)

元力士/キャスター

日大相撲部で活躍。山形県の高校教師の内定が決まっていたにもかかわらず周囲の反対を押し切って夢であった大相撲入りを決意。新弟子検査基準(当時)の身長に足りなかったため頭にシリコンを入れて新弟子検査に合格。
同月、初土俵(幕下付出し)。1991年3月、十両(四股名:舞の海)に昇進し、同年9月幕内入りを果たす。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、“技のデパート”の異名をとる。
【講演】テーマ:「可能性への挑戦」「小よく大を制す」
「可能性への挑戦」「小よく大を制す」などのテーマで話す講演は、大型力士と戦い続けた現役時代のエピソードや、挑戦し続けることの大切さ、また相撲界の舞台裏など。
最近は相撲界で起こる様々な出来事から、相撲からの社会関係論や教育論、よき指導者に恵まれ、特に重要な4名の指導者との縁を踏まえた、教育論、指導論など。

 

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