タレント・講師例
大島康徳

大島康徳(おおしまやすのり)

野球解説者

1968年ドラフト3位で中日ドラゴンズに入団。中日ドラゴンズから日本ハムファイターズに移籍し、当時史上最年長の39歳11ヶ月で通算2000本安打達成。豪快にすくい上げるバッティングで本塁打を量産するスラッガーとして、中日・日本ハム両球団の主軸として活躍。日本ハム退団後は同球団監督、また第1回WBCでは日本代表打撃コーチとして世界一に貢献。現在は名球会会員、プロ野球解説者として活動中。
【講演】テーマ:「無名から始まった野球人生」「第1回WBC優勝秘話」

スポーツ


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